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posted by NTECONCORDIA at 12:55| Comment(0) | フォトギャラリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月21日

ユニークな英語コースを目指して

英語部門後発組としては他の後追いもしくは
どこにでもある一般英語を展開しても苦戦を強いられるのは必死です。

というよりも僕ら(今の英語部門の校長先生でもあり前の学校からの付き合いのMIA)は一般英語の重要性は認識しているものの
そもそもそれだけではたして日本を含む外国からの生徒が望む英語力が
手に入れることができるかという部分に疑問符がずっとついていました。

というのも学校の中では生徒同士なんとか分かり合える
英語を使ってコミュニケーショを取っていますがKIWIと話す時、
レストランに行ったりしても話が通じず、・・・もっと言うとSUBWAY(地下鉄じゃなくサンドイッチの店です)でオーダー
ができないということもあるのです。(中級クラスを卒業した生徒さんでもそう聞きます)

それはその学校のクオリティが悪いとかじゃなく単純に
学問としての英語を越えて生活していく上での英語を
聞いて話す機会が少ないのではないだろうか?という風に
僕らは感じていました。

なので僕らの目指す英語の学校はKIWIと話す機会を増やし
色々な生活や仕事の場面で使える実践的なものであることを
ベースに考えております。

また日本人や韓国人は(そればっかり習ってきたので)
文法が得意で会話が苦手。
逆に南米からの生徒は文法は苦手だけど会話は
ノリで??話せる人が多いという点にも着目しました。

英語には書く、読む、話す、聞くそして文法という
スキルがあるのにこれらを統合して一つのレベルに
固定しなければいけないのか?という点です。

そして午後は一般英語から一歩進んだ特殊授業の
選択授業を設置しました・・・・と、ここまでなら
今やそんなにオリジナルじゃないですね・・・

この学校はこの午後の後も4時以降選べる幅があるんです。

1.この学校の特徴でもある短期で取れるホスピタリティの
  HSI(国家認定)資格(バリスタやHOSP101)

2.週に2度ほど仕事を得るためのスキル講座
(自己アピールの方法、CV作成、エッセイ作成など
   単純なサポートではなく実際に授業形式の2時間)

3.スポーツや先生とバーなどに出かけるアクティビティ
  先生の家族・友人も参加してKIWIと話す機会があります

というところがこの英語コースの特徴的なところです。

もう少し詳しい情報は下記からご覧頂けます(日本語・韓国語)


posted by NTECONCORDIA at 13:33| Comment(5) | 一般英語+選択授業コース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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